放電と捕捉による電子回路の形成
独自の電場効果の発生
FTSマイクロクリスタルの極小放電面での高電圧発生と、起電微粒子密度状態及び放電の特殊性により、独自の電場効果が発生します
独自の電場効果に基づき、様々な活用が考えられます。
自動車のエンジン・乾燥処理工程への応用・ボイラー等の燃焼効率向上による省エネ対策・
熱交換器、ヒートシンク(放熱フィン)への応用・ヒートアイランド現象対策への応用
独自の電場効果
※ “Asakawa Effect ”
1976年、浅川勇吉博士は「火炎に電場を与えると燃焼が促進する」とNATUREに発表し、この効果は、浅川エフェクトと呼ばれている。
電場の発生